ぴんぽんぱんぽーん!
おしらせ!
いきなりなんですけど、2010年7月25日、大阪・本町にて!
万斉×高杉! オンリーイベント『瞬(シュン)』!
主催しまーす!
「q.t.」の橋本さんと一緒に主催。必ず楽しい一日にします! わー大風呂敷広げてしまった? 大丈夫?私…
手伝ってくれるお友達たちと頑張りますので、頭のすみっこででも応援していただけましたらありがたいです。
革命的なくらいにアナログで進行しますけど、どうかよろしくお願いいたします。
告知サイトをぼちぼち作ってます^^
一年前までには本格オープンする予定! もうちょっと待っててください。
今のところ仮オープン(なんもないですけど)のサイトがこちら syun.sessya.net/
今週おそろしいまでに忙しい週間で、土日は会社に(またしても!)寝泊まりする予定なので、遅くなるかもしれませんが、もしお問い合わせなどございましたらメルフォか拍手からお願いしますv
わーどきどき!
雨の日のシェルブール
気温とか湿度とか、空の色とかぜんぶ。
何を唐突に、って感じですよねー。
私は一度しか行ったことのないイギリスをそれはそれは愛しています。
海辺の町の風景とかバス停とか、ふと思い出しては帰りたくなって、でも遠すぎて、ああ!と思ったりします。
外国の自由で素朴でやわらかい感じが好き。飾らないのにおしゃれな感じも好き!
今の時代の日本にはあまり見られない気がするんですけど、そういうゆっくりした美しさは
たとえば江戸時代くらいにはしっかり息づいてたんじゃないかなあ、と思います。
こざっぱりした粋な感じ。
実践するのはめちゃくちゃむずかしいけど、暮らしを大事にできる豊かさみたいなものに憧れます。
そういうイメージの私的な象徴が吉田さんのお母さんなのです。吉田松陰さんのお母さん(くわしく書かれた本とかないんですかね?)
山崎の普段着がすごい好きなんですよー。
パリジェンヌみたいでかわいい。木綿(だと信じている)着物の何度も水をくぐらせてくったりした風合い(妄想ですけど)とか、あの機能的な重ね着とか!
派手さはないけどあの美しさや透明感は、きっと印象に残る。あ、残ったらだめなのか。監察だもんな。
きれいなものが実は好きな土方さんは、見落とさなかったはずだから、惚れてしまったのかもしれないなあ、と妄想しだすと楽しくて止められなくなります。
山崎って独自の世界観をこっそりしっかり構築してる男の子だろうなーっていう勝手なイメージがすごいある。
こだわらないふりをしつつ、生活のこまごましたことを愛していそう。かわゆい!
(おたく歴の浅い私としては、こんな話でもしないと日記がもたないのだ…)
なんか、長々と何を語ってるんだろう、私。なんかすいません、毎度こんな調子で。
もうちょっとこう、おもしろいことを書ければいいんだけど。
よよいのよい
更新したお話、ちょっと(しかし致命的な)間違いを見つけて訂正しました。ごめんなさい!
篠原くんと伊東さんのことをちょっと考えました。
篠原くんはつーんとしているようで、案外ものすごい少年っぽかったらいいなあ、と思います。
先生好きです! とかそういう直球ラヴ。むしろいっつもつーんとしてるから変化球ラヴ?
山崎とは、土方さんのほうが格好いいし! いーや先生のほうが! ばーかばーか! みたいなちっさい争いをしてたらいい。ぜったいかわいい。
×の前後はどっちがどっちでもいいかなーと思ってます^^
そろそろ女装山崎が書きたい。何着せよう?
夏なので、白っぽい絽の着物なんかいいかなあ、と思ったんですけど、地味なだけにゆうれいみたいになってしまわないだろうか…
日傘差して、いいとこのお嬢さん!なイメージでいきたい。すばらしく清楚で可憐なはずです^^
特に理由はないけれど
よくわからない設定のお話ですが、更新しました。
鴨篠のつもりだったけど、今のところはまだ、まったくそうでないです。でも進展させるつもり!
3Z設定(ほとんどパラレル)のお話をぼちぼち増やしていけたらなあ、と思ってます^^
マイ設定すぎてもうどうしていいかわからない感じですが…
楽しいのは私だけのような。
伊東さんは町の写真屋さんで篠原くんは大学生くらい。だらだら続く予定です。
(補足がないとさっぱりわからないけど、どこから補足していいのかすらわからない)
もやもや注意
たった一日徹夜しただけで、肌がしなっとなってしまうのですが…
由々しき事態!
水っぽくないというか、ごわごわというか、しわっとなった古いりんごみたいで困ります。
うわーん…
刻一刻と歳をとっていって、それは悪いことだとも嫌なことだとも思わないんですけど
中身にそれ相応の進化なり進歩なりがのぞめるかというと…うーん。
この歳で私はこんなに子供っぽいしなんもできないし、口ばっかりで大人になりきれていないけれども
まあなんとかぎりぎり生きてこられているので、大丈夫ですよ、ぜんぶ。根拠は、ある。
と、全世界のひとに言える気はする。言いたい。
いいことか、そうでないかは別にして。
こころのなかの、ほんのひと片くらい子供のままでいたっていい。
知らないうちに、忘れてしまうことのほうがはるかに多いもの。
それを、今の世の中(でなくともそうかもしれないけど)ゆるしてくれることは少ない。
不適応だなあ、と思うけど、与えられた役割をうまく演じるってことを、完璧な美徳だと思えない。
折れないように、なおかつ、うまくやるのはむずかしい。
うわあ、何がいいたかったんだろう。
あ、私信!
橋本さん(反転してちょ)
ごめんね。ほんまにほんまにごめん。
明後日までにはなんとかするから、もうちょっとだけ待ってて!
